セフレとランチ

私はセフレさんと一緒にランチに行くのが好きだったりします。普通、セフレとはセックスだけの関係になることが多いのかもしれませんが、私の場合、好意が終わったあとに、一緒にランチを食べにいくことが多いです。はい、なのでセックスは朝からやってますね。なんか自分の場合は朝が一番あそこの調子が良いんですよね。朝立ち的なアレが効果的なんですね。

で、好意が終わったらランチを食べに行きます。お寿司とかイタリアンとか。どうでもいいことをおしゃべりしながら。やっぱり食事のマナーがきれいな女性が良いですね。食事の食べ方にもセクシーさって感じると思うんです。セクシーさがない女性はダメです。僕もそう思われないように気をつけています。

で、食事が終わったら、大体はそこでバイバイして別の用事にそれぞれ向かいます。僕にとっても、セフレにとっても、お互いが最優先の存在ではない。それがいいんですよね、心地よくて気楽で。

●セフレはおろか、まだ童貞の男性にはこちらがおすすめ
童貞喪失

もしまだ童貞のままでしたら、悪いことは言わないので18歳以上なら出合い系を利用して童貞卒業するのがオススメですね。風俗でもいいと思います。
北方謙三さんがホットドッグ・プレスでソープに行けとおっしゃっていましたが、まさにそういうことです。まずは童貞を捨てたという実績を持つことが大事で、あとから自信はついてくるもの。まずは実績を作るということにこだわっていきましょうね。

彼氏彼女だと、お互いに最優先として扱って欲しいって感じると思います。相互依存チックな関係になるのですが、セフレの場合、自立した男女が、依存することなく、割り切った関係として付き合っている。まあ、風邪ひいたら心配しますし、入院したらお見舞いにいくかもしれませんが。そういうニュートラルな関係が理想なんですよね。自分は結婚には向いてないのかもしれませんね。1人でも寂しくはないですし。セフレにベッタリということはありません。前に彼女と同棲していたのですが、なんだか辛くなって別れてしまいました。1人の孤独な時間も大事なんですよね。

そういえば、主婦の方からこんな投稿をいただきました。人生の勉強になります。

 

ーーーーーー

結婚しても恋したいって人達を遠目で見て来たけど、最近なんだかわかる気がしてきました。旦那はスマホゲームばかり、私を母親と認識して子供の面倒は見るが、私を女として見る事は なくなりつつあり、それで十分幸せなんですよね。わかっているんですが、最近少し寂しいなって思う時があります。

ただ抱きしめて欲しいだけなのに、家事に育児にパートにいつもお疲れ様と声をかけて欲しいのに、こちらが言えど旦那から返ってくる言葉は「デフ」や「おばちゃん」「楽してる」あなたより8つも年下で、あなたが不倫に走っても子供にはバレないようにとして、お互いバツ同士だから辛抱も必要だと思って耐えてきましたが、本当に寂しいなって感じてしまいます。

勿論子供を出産して母になり、旦那を放置していた時期もあります。今ようやく落ち着いた頃にはなんだかパパっ子の子供と 旦那が仲良くしている姿を見て幸せを感じる瞬間と私はどうしたらと感じてしまう時があります。

旦那と付き合いだし、当時好きだったロックバンドは旦那が知らない、好きにはなれないと言われ旦那が大好きな私は一緒聞けないならと諦め、封印してきましたが、ここ最近お風呂場でよく歌うようになりました。別に嫌いで封印していた訳ではないのでいいやーって。追っかけってほどじゃないけど、コンサートもよく行ったしCDなんて発売するたびに買って。でも今はそんなお金あるなら子供へと変わっているから買えないけど、当時楽しかった事とか切なかった純粋だった頃の自分が懐かしい時もあります。

容姿も学力も自信ない私ですが、なぜか男受けがよく、その分同性からは睨まれましたが、男友達も多かったですし、それなりに貢いでくれた男性も居ましたが、恋人にはなれずで色んな恋もしてきました。まぁ若さゆえというものなんだなぁと今ならわかりますが、今となったら眩しいほどの黄金期時代たまなぁって。

でも結婚して子供には恵まれた事は一切後悔はありません。この人と出会えたから子供がいるんですから。でも時々でいいから、そっと抱きしめて欲しい時もあるんです。と30代主婦の愚痴です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>